電子マネー・キャッシュレス化
給与天引きに加え、電子マネーやQRコードなど幅広いキャッシュレス決済に対応。未対応のカード・決済方法も受託開発で対応可能です。
各種カードに対応(未対応のカードも受託開発可)
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contactless
FeliCa
楽天Edy、PiTaPa、交通系ICカード(Suica等)、QUICPay、社員証、プリペイドカード
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nfc
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badge
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credit_card
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QRコード
PayPay、d払い、auPAY、楽天PAY、J-coin
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build
多様なメーカーに対応
ハードウェアを自由に選択可能
※本ホームページに記載された会社名および製品名・サービス名は各社の登録商標または商標です。
新決済サービス「食堂楽Pay」
qr_code_2
幅広い決済手段に対応
QRコード決済に対応。給与天引き・クレジットカードに紐づく決済が可能です。
analytics
喫食データを正確に管理
個人の喫食履歴も管理できるため、社員の喫食データを正確に把握できます。
groups
誰でも利用できる
登録すれば誰でも利用でき、非正規の方の決済方法に悩む必要がありません。
給与天引きが難しく、電子マネーが普及していない食堂でも導入できる、新しいキャッシュレス決済サービスです。
食堂楽Aid
食事補助の非課税計算をまるごと自動化するクラウドサービス
食事補助を非課税で運用するには、従業員1人ごと・1食ごとの計算と判定が毎月必要になります。食堂楽Aid は、今お使いの食堂楽に蓄積された喫食データをそのまま使って、この計算と判定を自動化します。新たな入力や機器の追加は必要ありません。当月の会社負担が累計 7,500円に達した時点で、以降は自動的に補助を停止します。
お困りごと解決
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percent
自己負担率を検証できない
1食ごとに会社負担が半額以内に収まるよう自動で計算します。
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summarize
上限の管理が煩雑
従業員1人ごとに月間の会社負担額を自動で累計し、7,500円を超えないよう調整して算出します。
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category
食事以外の利用を除外できない
商品マスタに区分を登録することで、補助の対象と対象外を自動で判別します。
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event_repeat
毎月の締め作業に追われる
喫食実績の集計から控除額の算出まで自動化。ご担当者様の作業は取り込みだけになります。
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update
制度改正に追随できない
非課税限度額や要件が変更された場合は、当社が計算ロジックを更新して対応します。
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verified_user
課税リスクが不安
要件に沿った計算を毎月自動で行うため、計算誤りによる超過を防げます。
利用例
restaurant
食事代の例 600円
従業員が食堂で1食利用した場合の金額です。
corporate_fare
会社負担 300円
食事代の50%以内に収まるよう、1食ごとに自動で算出します。
person
従業員の自己負担 300円
残りの金額を従業員にご負担いただきます。
※ 会社負担300円を23営業日で換算すると、月間の会社負担は6,900円となり、非課税上限の7,500円以内に収まります。
ご利用の流れ
STEP 01
食堂楽の対応レジで決済
レジで、社員証等のICカードで決済します。
chevron_right
STEP 02
食堂楽Aid が計算
①上限7,500円の判定/②自己負担50%の判定/③食事・食事以外の区分を自動で行います。
chevron_right
STEP 03
給与控除データを出力
会社負担額と自己負担額を1人ごとに集計し、CSV等で出力します。
chevron_right
STEP 04
給与システムへ取り込み
ご担当者様の作業はここだけ。
通常の給与支払いから控除します。
※ 補助の対象とする商品の区分は、導入時のお打ち合わせで設定いたします。
※ 本サービスはお客様が設定された条件に基づく計算とデータ出力を行うものです。税務上の判断および申告内容についてはお客様のご責任となります。
※ お客様の環境・ご事情に応じて、カスタマイズや開発が必要となる場合があります。その際は別途お見積りいたします。
予約システム
tune
柔軟な精算設定
受け取る際に予約メニューのみを精算するなど、柔軟な設定が可能です。
sync_alt
給与天引きと連携
給与控除データ作成、社員区分の管理、二重価格などにも対応します。
groups
全員がスムーズに利用
非正規社員など給与天引き対象外の方も、食堂楽Payで予約~決済までスムーズに行えます。
食事の事前予約・受取時の照合・給与天引き連携が可能。食品ロス削減=SDGsの取り組みにも最適です。
①〆切時間までにメニューを予約
chevron_right
②予約表を参照し、食事の用意
chevron_right
③メニュー受け取る際に、端末で予約情報の確認
食習慣診断サービス
fact_check
正確な摂取データ
レジと連動し、実際に喫食した実績から正確な摂取データを取得します。
point_of_sale
精算システムならでは
昼食の実際の喫食データを取得できるのは、精算システムならではです。
insights
多角的なデータ分析
全体の平均値や個人毎の傾向など、様々な角度でデータ分析が可能です。
健康経営の一環として社員の「喫食データ」を分析し、「食習慣」を診断。結果を人事部門へ提出します。
健康管理プロセスフロー
①食堂楽クラウドが喫食データを分析
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②人事部様が分析レポートを確認
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③社員へ健康指導を実施
例)塩分に特化した2ヶ月の傾向を取得
社員全員の喫食データの平均値から、個人だけの問題なのか、提供メニューの傾向に問題があるかを「喫食実績」から分析します。